旭川龍谷女子バレー部が手製フェースシールドで支援
引用元:日刊スポーツ
新型コロナウイルスの影響で学校活動が制限されるなか、高校生が医療従事者への支援に取り組んでいる。昨年の全日本高校選手権(春高バレー)道代表決定戦に出場した旭川龍谷女子バレーボール部は手製のフェースシールド作りに励む。石坂桃花主将(3年)は「トレーニングをしながら、今できることがしたい」。顧問の発案に応じて部員20人が自宅での自主練の合間に製作を続けている。【別カット】旭川龍谷女子バレーボール部手製、フェースシールドの完成品顔全体を保護するフェースシールドは長期化するコロナ禍で供...