2020-04

バレーボールニュース

日本を代表するトップアスリートによる音声サービス「NowVoice」スタート 第1弾には柳田将洋も

引用元:バレーボールマガジン 本田圭佑がCEOを務めるNowDo社と、スポーツブルを運営する運動通信者は29日、日本を代表するトップアスリート16名とともに、プレミアム音声サービス「NowVoice」をスタートした。 月額900円の定額制で、アスリートを始めとするトップランナーの声を聞くことができるサービス。第1弾には、本田圭佑、ダルビッシュ有、長友佑都、リーチマイケルらとともにバレーボール日本代表主将の柳田将洋も登場する。 今後はアスリートだけでなく、アーティストなどの登場も予定されているとい...
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Vリーグ女王のJTが自宅でできるトレーニング動画作成 4選手が登場

引用元:デイリースポーツ  バレーボール・Vリーグ女子のJTは30日、コロナウイルス感染拡大に伴い長期にわたる休校や外出自粛が続く中、スポーツの力で地域を応援するという趣旨で、メッセージ&自宅でできるトレーニング動画を作成、公式ツイッターにアップした。  また、ホームタウンでもある西宮市からの賛同もあり、同市のホームページにもリンクを掲載している。  動画ではヒックマン・ジャスティス、深萱知代、籾井あき、西川有喜の4選手が登場。ストレッチの方法などを紹介している。  ツイッターには「おうちで過...
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”頑張れ、韓国”韓国バレーボール連盟、1億4千万ウォンを寄付

引用元:WoW!Korea 韓国バレーボール連盟(KOVO)と2019-20シーズン正規リーグ1、2、3位のチームが、新型コロナウイルス感染拡大により苦痛を受ける国民のため力を集結させた。  KOVOは去る29日、ソウル市内にある「愛の実」社屋にて、今シーズンの賞金総額4億ウォン(約3600万円)のうち1億4000万ウォン(約1000万円)を男女の部上位3位までのチーム名義で「愛の実」側へ伝達した。  このほか、KOVOは上位3チームから寄付を受けた賞金の一部を連盟の専門委員、審判、記録員など構...
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同期の2人、西田有志が教員選んだ中根氏にエール

引用元:日刊スポーツ バレーボールのVリーグで今季初優勝したジェイテクトのセッター中根聡太(24)とエース西田有志(20)は、一緒にデビューした。2018年1月に広島市内で行われた堺ブレイザーズ戦に、同期入団の2人はそろって途中出場。試合には敗れたが、両者ともその日の出来事を目に焼き付けている。あれから2年余りが経ち、今季で現役引退した中根は、今月から教員の道に進んだ。西田はそんな元同期に「選手時代の経験を生かして」と温かいエールを送る。【写真】バレー西田有志、自宅の1人カラオケでストレス発散18年...
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宮古商工女子卓球部 諦めないファイナルゲーム

引用元:日刊スポーツ <輝きを待つ東北魂!> 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、各スポーツの公式戦中止が相次いでいる。日刊スポーツでは「輝きを待つ東北魂!」と題し、再開に準備を進めるアスリートを紹介します。4月に学校が統合された宮古商工(岩手)女子卓球部は、宮古商として最後の出場権を得ていた全国選抜大会(3月、千葉)に続き、宮古工と統合した新校名最初となる地元開催の全国総体(8月、岩手)も26日に中止が決定。例年は夏で引退する3年生3人も部活動継続を決意し、高校生活の集大成を披露出来る舞台を...
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バレー西田有志、自宅の1人カラオケでストレス発散

引用元:日刊スポーツ <もしもし日刊です> バレーボール男子日本代表の西田有志(20=ジェイテクト)は自宅の1人カラオケでストレスを解消している。大好きなザ・ブルーハーツの「人にやさしく」を口ずさみ、憂鬱(ゆううつ)な気分を吹き飛ばす。【写真】ジェイテクト20歳西田MVP 五輪に大きな弾みV   ◇   ◇   ◇ 先行き不透明な日々、西田は不安を吹き飛ばすように叫ぶ。「あなたにも ガンバレ!」。1985年にデビューしたブルーハーツが、87年にリリースした「人にやさしく」。西田が生まれる13年前...
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16競技24名のアスリートによる『STAY STRONG~強く生きよう』が話題!テニス・中村錬の呼び掛けに西岡良仁、ダニエル太郎が参加

引用元:THE DIGEST  プロテニスプレーヤーの中村錬が呼び掛け、16競技、24名のアスリートたちが集まった『STAY STORONG~強く生きよう』という動画が話題になっている。【動画】競技の垣根を越えアスリートたちが集まった『STAY STORONG~強く生きよう』動画はこちら! テニスの西岡良仁、ダニエル太郎をはじめ、7人制ラグビー日本代表の松井千士、プロ野球の甲斐野央、パラ陸上の芦田創、BMXの中村輪夢らが、メッセージを順番につないでいく動画は、4月29日に選手たちのSNSで発信された...
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アスリート24選手、垣根を越えSNSで応援リレー

引用元:日刊スポーツ 競技の垣根を越え、アスリートからメッセージが送られた。 16競技の24選手が29日、各自のSNSでアスリート動画企画「STAY STRONG~強く生きよう~」を発信した。【写真】応援リレーに参加した大橋悠依前を向いて新型コロナウイルスと戦うことを後押しするための企画。各選手が言葉をつなぎながら「決して私たちは強くない。しかし、私たちは知っている。小さいことを積み上げていく大切さ、試練を乗り越えた先に待つ明るい未来。だから、大事なのは、今をどう生きるか。可能性は無限大」と思いを...
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【バレー】モッタ パエス・マウリシオコーチ(パナ)「とても素晴らしい4年間でした。ただ家族のもとに帰る時が来たのです」

引用元:バレーボールマガジン パナソニックパンサーズのモッタ パエス・マウリシオコーチが、2019-20シーズンをもって退団となった。2016/17シーズンに入団後、チームに変革をもたらし、数々のタイトルをもたらした大きな原動力となった。マウリシオコーチに、パンサーズについてや選手へのメッセージなどお話を伺った。 ――パナソニックから退団されますが、そのいきさつを教えてください。 モッタ パエス・マウリシオ(以下M):日本で4年間過ごして、私は日本が大好きで、Vリーグも天皇杯も黒鷲旗も全部大好きで...
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女子バレー悲運のセンター池知晶代さん「一生悔いが残る」【幻の五輪代表が語る 失われた夢舞台】

引用元:日刊ゲンダイDIGITAL 【幻の五輪代表が語る 失われた夢舞台】#6 池知(現・竹島)晶代さん(女子バレーボール)   ◇  ◇  ◇  女子バレーボールは、かつて向かうところ敵なしだった。  1964年の東京五輪でバレーボールが正式種目となり、金メダルを獲得した当時の女子チームに付けられた異名は“東洋の魔女”。  その勢いは衰えることなく下の世代へと受け継がれた。68年メキシコ五輪、72年ミュンヘン五輪では銀メダル、76年モントリオール五輪では再び表彰台の真ん中に立った。しか...