引用元:ロイター
[30日 ロイター] – サッカーのフランス1部、パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマール(28)は、母国ブラジルで「社会的距離ルール」は無視していないと主張した。
ネイマールは日光浴をする姿や、複数の友人とフットバレーボールを行う姿をインスタグラムに投稿していた。
ネイマールは友人たちについて、パリから一緒にプライベートジェットで移動し、検疫を受けていたと声明で述べた。
スポークスマンは声明で「ネイマールが彼らを招待し、全員が14日間の検疫を受けた後、それぞれの家族と合流した」と説明した。

