引用元:バレーボールマガジン
V.LEAGUE DIVISION2 MEN(Vリーグ V2男子)に所属する東京ヴェルディバレーボールチームは2日、大下将(2019-20主将、ミドルブロッカー)、冷水亮(リベロ)、井上浩太(セッター)、北崎文弥(ミドルブロッカー)、金子隼(セッター)、増田純平(アウトサイドヒッター)各選手の退団と、長澤朔(ミドルブロッカー)、飯塚俊彦(アウトサイドヒッター)各選手が現役を引退し、チームの指導普及スタッフとなることを発表した。2月に発表されていた浅岡遥太選手(リベロ)と合わせ、2019-20登録選手のうち9名が選手登録を外れることとなる。
退団、引退を発表した各選手のコメントは、チーム公式サイトに掲載されている。

