遠慮ばかりだったリオ五輪から4年。遅咲きのエース石井優希の“個性”。
引用元:Number Web
喜びと戸惑い。新型コロナウイルス感染拡大防止のための活動自粛期間を経て、1カ月ぶりにボール練習を再開した久光製薬スプリングスの石井優希に電話で話を聞くと、そんな複雑な感情が伝わってきた。【秘蔵写真】笑顔弾ける春高時代のメグカナ、木村沙織の美しいフォームに、竹下佳江や荒木絵里香、狩野舞子ら日本を支えた女子バレーボール選手を見る! 4月8日から1カ月間は、活動が自宅での自体重トレーニングやランニングに限られた。石井は、「これだけ長くボールを触らなかったことは初めて。動けな...