引用元:産経新聞
東京五輪まで24日で残り半年となり、女子バレーボールの鍋谷友理枝(デンソー)は「五輪イヤーだが、このチーム(デンソー)で勝ってバレーで注目してもらえるよう、優勝したい。五輪に出たい気持ちはあるが、この2試合(Vリーグ女子プレーオフ準決勝、決勝)に全力を尽くす」と語った。
小幡真子(JT)は「リーグで勝つことが五輪にもつながってくる。今は主将としてJTで勝つことしか考えていない」と強調した。
バレーボールニュース東京五輪まで24日で残り半年となり、女子バレーボールの鍋谷友理枝(デンソー)は「五輪イヤーだが、このチーム(デンソー)で勝ってバレーで注目してもらえるよう、優勝したい。五輪に出たい気持ちはあるが、この2試合(Vリーグ女子プレーオフ準決勝、決勝)に全力を尽くす」と語った。
小幡真子(JT)は「リーグで勝つことが五輪にもつながってくる。今は主将としてJTで勝つことしか考えていない」と強調した。