2019-11

バレーボールニュース

“メグカナ”を経験した今だからこそ。大山加奈が願うバレー界の意識変化。

[AdSenseNews]引用元:Number Web  男子バレーワールドカップ。ワクワクしましたね。とにかくバレーボールが面白かった。今までの日本は守って、守って世界と戦うスタイルでしたが、とにかく「攻める」意識が伝わってきました。【秘蔵写真】日本女子バレーを彩ったメグカナ、若き日の木村沙織。 中でも私が一番感動したのは、石川祐希選手のトスです。  子供たちを対象にしたバレー教室では、いつも「セッター以外の選手がトスをしっかり上げられるチームは強いよ」と言い続けてきました。  でも実際は、や...
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控えメンバー献身 愛知学院大ワンチームで全日本インカレ16強 中京大との愛知県対決制す

[AdSenseNews]引用元:中日スポーツ  男子第72回、女子第66回の全日本バレーボール大学選手権大会は27日、東京都墨田区の墨田区総合体育館などで2回戦があり、愛院大(東海学連1部1位)が、中京大(同3位)との愛知県対決に3―0(25―20、26―24、28―26)でストレート勝ちし、16強入りした。  全国舞台で、同県のライバルに快勝した。愛院大が、中京大にストレートで快勝。第2、3セットは終盤にリードを許す展開となったが、4年生の竹下主将や3年生の岡森、2年生の坂らが確実に決めて、ひ...
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【バレー】男女のベスト16が決まる 全日本インカレ

[AdSenseNews]引用元:バレーボールマガジン  男子72回、女子66回の秩父宮賜杯全日本バレーボール大学選手権大会第2日は27日、男子は墨田区総合体育館を、女子は大田区総合体育館を主会場に都内で2回戦各16試合を行い、それぞれ16強が出そろいました。  男子は3連覇を狙う早稲田大など関東学連1部校が10校勝ち上がりましたが、中国学連の東亜大、福山平成大の戦いぶりも注目。女子では関東学連勢以外で最多3校が勝ち残った関西学連の京都橘大、神戸親和女子大、帝塚山大の奮戦に期待がかかります。 [...
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諦めかけた清水邦広を支えた名医。バレー界に信頼される「荒木先生」。

[AdSenseNews]引用元:Number Web  今年10月に開催された男子バレーボールのワールドカップ。会場では、連日、満員の観客が、西田有志(ジェイテクトSTINGS)の爆発力のあるサーブに沸き立ち、石川祐希(キオエネ・パドヴァ)のトリッキーなプレーにどよめき、日本の選手たちが躍動する姿に熱狂した。【記事写真】清水邦広ら、バレーボール選手から信頼が厚い荒木大輔助教。 その中で、33歳の清水邦広(パナソニックパンサーズ)がコートに入る時だけは、どこか特別な、温かみのある拍手が贈られた。大黒...
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朝日議員、バレーボールに体罰多いのは“東洋の魔女”影響と指摘「昭和の指導法が…」

[AdSenseNews]引用元:デイリースポーツ  元男子バレーボール日本代表で参議院議員の朝日健太郎議員が27日、TBS系「グッとラック!」に生出演。大分県で起こった小学生女子バレーボールチームの体罰問題について、バレーボールという競技自体に体罰発生率が高いと指摘。その理由として64年東京五輪の“東洋の魔女”時代の名残があると指摘した。【写真】中山仁さん ドラマ「サインはV」で鬼コーチ 事務所にも知らせず闘病 番組では、大分県の小学生女子バレーボールチームの体罰問題に端を発した保護者間のトラブル...
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【バレー】男女ともシード校が順当に勝つ 全日本インカレ

[AdSenseNews]引用元:バレーボールマガジン  男子72回、女子66回の秩父宮賜杯全日本バレーボール大学選手権大会は26日、全国から男女各64校が参加して男子は墨田区総合体育館を、女子は大田区総合体育館を主会場にそれぞれ1回戦32試合を行い、男女ともシード校が順当に勝ちました。  男子は3連覇を目指す早稲田大をはじめ関東リーグ1部校のほか前年準Vの福山平成大などが勝ち上がり、女子では昨年の覇者、筑波大のほか関東勢、鹿屋体育大、東北福祉大などが2回戦へ進みました。27日は男女とも2回戦16...
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早大、東亜大、日女体大など勝ち上がる 大学バレー

[AdSenseNews]引用元:日刊スポーツ <ミキプルーンスーパーカレッジバレー2019:第72回男子、第66回女子全日本バレーボール大学選手権>◇26日◇東京・大田区総合体育館ほか◇トーナメント1回戦 第1から第4シード校の男子は、早大、東亜大、東海大、明大が、女子は日女体大、順大、青学大、東海大が順当に勝ち上がった。 <主催>日本バレーボール協会、全日本大学バレーボール連盟、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社、ジェイ・スポーツ<特別協賛>三基商事 ...
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東北公益文科大アベック出場で気合、旋風巻き起こす

[AdSenseNews]引用元:日刊スポーツ <バレーボール全日本大学選手権> バレーボールの全日本大学選手権(東京・大田区総合体育館ほか)が今日26日に開幕する。25日は開会式が行われ、男子5校、女子4校の東北勢も参加した。初めて男女アベック出場する東北公益文科大(山形)の男子は初出場。法大(関東)との1回戦では、強力な攻撃力を武器に初勝利に挑む。2年連続2度目の女子は初戦で金沢星稜大(北信越)と対戦。鍛え上げた守備からの粘りで、8強進出を目標に掲げた。【写真】東北公益文科大の■橋里奈主将と川...
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早稲田の主将・リベロ堀江友裕 仲間と最高の笑顔でインカレ3連覇を

[AdSenseNews]引用元:4years. 一年一年メンバーは違い、チームも違う。だが勝ち続けた記録があれば、その優勝が連覇になり、重ねれば3連覇、4連覇となる。全日本インカレ直前の記者会見でも、まさにその質問が挙がった。「3連覇がかかる早稲田の主将としてどう臨みますか」。堀江友裕(4年、和歌山・開智)は誇らしげに言った。「何より、3連覇に挑戦できる権利を与えてくださったOBや先輩方に感謝してます」 早稲田でリベロ転向、“コソ練”に明け暮れた 高校まではスパイカーでチームのエースとして活躍し...
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東海大の3年生エース・新井雄大 4年生と同じ気持ちで絶対に日本一を

[AdSenseNews]引用元:4years. 全員がそれぞれの役割を果たし、攻撃にも複数で入る。それが近年の男子バレー界ではスタンダードになりつつあり、ワールドカップでは日本代表もそのスタイルで4位と躍進した。それでも「ここぞ」という場面で勝負を託されるのが「エース」と呼ばれる存在であり、一度ゾーンに入れば止まらない。打って打って打ちまくる。東海大の新井雄大(3年、上越総合技術)がそんな一人だ。 打って打って打ちまくった昨年の準々決勝 昨年の全日本インカレ準々決勝がまさにそうだった。筑波大が樋...