バレーボールニュース

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【川崎トップアスリート対談】B1川崎・篠山竜青 × 女子バレーNEC・古賀紗理那 中止のIH、全中 中高生に伝えたいこと

引用元:カナロコ by 神奈川新聞  新型コロナウイルスの影響で、全国高校総体(インターハイ)や全国中学校体育大会などの中止が決まった。男子バスケットボールの川崎ブレイブサンダースで主将を務める篠山竜青(31)、女子バレーボールのNECレッドロケッツでプレーする古賀紗理那(23)も心を痛めている。中高生に、今だからこそ伝えたいメッセージがある。【対談】篠山竜青×古賀紗理那 東京五輪延期を受けた両選手の思いや不安、巣ごもり生活の日々【古賀】せっかく苦しい練習を乗り越えて、試合に出られるというチャンスを...
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旭川龍谷女子バレー部が手製フェースシールドで支援

引用元:日刊スポーツ 新型コロナウイルスの影響で学校活動が制限されるなか、高校生が医療従事者への支援に取り組んでいる。昨年の全日本高校選手権(春高バレー)道代表決定戦に出場した旭川龍谷女子バレーボール部は手製のフェースシールド作りに励む。石坂桃花主将(3年)は「トレーニングをしながら、今できることがしたい」。顧問の発案に応じて部員20人が自宅での自主練の合間に製作を続けている。【別カット】旭川龍谷女子バレーボール部手製、フェースシールドの完成品顔全体を保護するフェースシールドは長期化するコロナ禍で供...
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【2002年5月18日】バレーボール女子でメグカナが全日本デビュー

引用元:スポーツ報知  2002年5月18日、岐阜・関市で行われたバレーボール女子日米対抗戦で、当時高校3年生の大山加奈(成徳学園高)が先発出場。17得点を挙げる活躍を見せ、米国に3―1で勝利に貢献し「緊張したけど、楽しくできた。持ち味は出せたかな」あどけなさの残る笑顔で胸を張った。栗原恵(三田尻女子高)も途中出場を果たした。  大山と栗原は、全日本のダブルエースに成長。「メグカナ」と呼ばれ、03年のW杯では12チーム制となってから当時最高の5位に導くなど、人気が爆発。00年シドニー五輪で出場権を...
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石川真佑がルーキーの定石を覆す活躍。 W杯では逆境での起用に応えた

引用元:webスポルティーバ 東京五輪&パラリンピック注目アスリート「覚醒の時」第7回 バレー・石川真佑 鮮烈な日本代表デビューを果たしたW杯(2019年)【写真】石川真佑は敵将も認める「日本の宝」。低身長を補う対応力がすごい アスリートの「覚醒の時」----。  それはアスリート本人でも明確には認識できないものかもしれない。  ただ、その選手に注目し、取材してきた者だからこそ「この時、持っている才能が大きく花開いた」と言える試合や場面に遭遇することがある。  東京五輪での活躍が期待されるアス...
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「奇跡のチーム」で史上初の高校6冠。 石川祐希が最後の春高で見せた輝き

引用元:webスポルティーバ 東京五輪&パラリンピック注目アスリート「覚醒の時」第5回 バレー・石川祐希 高校史上初の6冠を果たした春高バレー(2014年)【写真】バレーW杯でブレイク!「NEXT4」厳選カット アスリートの「覚醒の時」----。  それはアスリート本人でも明確には認識できないものかもしれない。  ただ、その選手に注目し、取材してきた者だからこそ「この時、持っている才能が大きく花開いた」と言える試合や場面に遭遇することがある。  東京五輪での活躍が期待されるアスリートたちにとっ...
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柳田将洋が初W杯でまばゆい輝き。 世界的「ビッグサーバー」が誕生した

引用元:webスポルティーバ 東京五輪&パラリンピック注目アスリート「覚醒の時」第6回 バレー・柳田将洋 「ビッグサーバー」として台頭したW杯(2015年)【写真】バレーW杯でブレイク!「NEXT4」厳選カット アスリートの「覚醒の時」----。  それはアスリート本人でも明確には認識できないものかもしれない。  ただ、その選手に注目し、取材してきた者だからこそ「この時、持っている才能が大きく花開いた」と言える試合や場面に遭遇することがある。  東京五輪での活躍が期待されるアスリートたちにとっ...
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【バレー】久光製薬・長岡望悠「またコートで私らしいプレーができる日まで、大切に一歩ずつ進んでいきたいです」

引用元:バレーボールマガジン 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、アスリートも「ステイホーム」で自粛生活を続けている。そんな中、バレーボール女子V.LEAGUE DIVISION1の久光製薬スプリングスの長岡望悠選手がオンラインインタビューで、近況を語った。2018年12月に2017年に負傷したのと同じ箇所、左膝前十字靭帯を損傷し治療やリハビリを続けてきたが、現在はチーム練習にフル参加できるまでに回復しているという。今の思いを聞いた。 ...
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バレー・石川祐希「大学は無我夢中でチャレンジできる最後の期間」広がり続ける世界、 そして東京オリンピックへ

引用元:4years. 連載「プロが語る4years.」から、日本代表のエースで現在、イタリア・セリエAのパドヴァで活躍しているプロバレーボール選手の石川祐希(24)です。4回の連載の最終回はプロとして戦ういま、大学時代を振り返って思うことです。この対面取材は昨年12月に実施したものです。 生活の中心には常にバレーがある 大学に入学する前、石川は「卒業したらVリーグに進み、できる限り長くバレーボールができればいい」と考えていた。しかし卒業後に選んだのは、プロのバレー選手となり、イタリア・セリエAの...
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「春高」制した高校生の憧れ トークでも存在感、バレー久光製薬の大型ルーキー

引用元:西日本スポーツ  バレーボールVリーグ女子の久光製薬は17日、チーム公式インスタグラムでライブ配信を行い、高卒ルーキーの荒木彩花(あやか、18)が「高校生お悩み相談」として事前に寄せられた質問や悩みに答える形式で現役高校生へ愛情たっぷりのエールを送った。【写真】東九州龍谷高時代の荒木彩花 新型コロナウイルスの影響で、今夏の全国高校総体(インターハイ)が中止となるなど、つらい現状と向き合う高校生を励まそうと企画。大分・東九州龍谷高時代から184センチの大型ミドルブロッカーとして活躍し、主将とし...
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「悔しさ乗り越えて」平山詩嫣選手、高校生にエール 久光製薬スプリングスがインスタライブ

引用元:佐賀新聞  バレーボール・V1リーグ女子の久光製薬スプリングス(鳥栖市)は16日、画像共有アプリ「インスタグラム」のチーム公式アカウントで、全国の高校生から質問に答える企画を実施した。2000年生まれで年の近い平山詩嫣(しおん)選手(19)が、バレーボールを頑張る生徒たちに同世代の目線でエールを送った。  新型コロナウイルスの影響で練習がままならない高校生からは、精神面の質問が寄せられた。「練習もできず、インターハイ(全国高校総体)も中止になり、やるせない気持ちです」と複雑な思いを相談した...